キャロウェイ ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー と QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー の違い
主な違い
公表されているスペックの範囲では、数値の違いはありません。
スペック比較
ELYTE ♦♦♦ MAXドライバーは10.5°、QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバーは10.5°の値です(日本仕様)。
| ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー | QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー | |
|---|---|---|
| ロフト角 | 10.5° | 10.5° |
| ライ角 | 57° | 57° |
| ヘッド体積 | 460 cm³ | 460 cm³ |
| フェース素材 | チタン | — |
| ボディ素材 | 複合素材 | — |
| クラブ長さ | 45.5″ | 45.5″ |
値はメーカーの公表値です。出典は各モデルのページで確認できます。
数字で見る違い
ドライバー全体の中での位置
golfclubase に登録しているドライバー(日本仕様)の基準の番手の値と比べた位置です(10.5° / 10.5°)。線は全体の幅、帯は中央の半分、縦線は中央値。
ライ角ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 57°/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 57°
54°60°
どちらも119モデル中、小さいほうから14番目。
ヘッド体積ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 460 cm³/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 460 cm³
280 cm³460 cm³
どちらも120モデル中、大きいほうから1番目。
クラブ長さELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 45.5″/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 45.5″
43.5″55″
どちらも120モデル中、短いほうから27番目。
レビューでの評価
QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー
良い点
- 芯でとらえたときの打感が心地よい
- 打点がずれても球が落ちにくく曲がり幅も小さい
- 打点がばらついてもスピンが安定しやすい
- シンプルなデザインで構えたときの見た目が良い
- 後方ウェイトでドロー寄り〜ニュートラルに調整できる
気になる点
- 構えるとややアップライトに見える
- トウ側に当たると左へ出やすい
ロフト・番手の選択肢
- ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー
- 9° / 10.5°
- QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー
- 9° / 10.5°

