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キャロウェイ ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー と QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー の違い

キャロウェイ ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー

キャロウェイ

ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー

2025年モデル

発売日
2025年5月15日
発売時の定価
¥122,100
ELYTE ♦♦♦ MAXドライバーの詳細を見る →
キャロウェイ QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー

キャロウェイ

QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー

2026年モデル

発売日
2026年2月6日
発売時の定価
¥118,800
QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバーの詳細を見る →

主な違い

公表されているスペックの範囲では、数値の違いはありません。

スペック比較

ELYTE ♦♦♦ MAXドライバーは10.5°、QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバーは10.5°の値です(日本仕様)。

ELYTE ♦♦♦ MAXドライバーQUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー
ロフト角10.5°10.5°
ライ角57°57°
ヘッド体積460 cm³460 cm³
フェース素材チタン—
ボディ素材複合素材—
クラブ長さ45.5″45.5″

値はメーカーの公表値です。出典は各モデルのページで確認できます。

数字で見る違い

ドライバー全体の中での位置

golfclubase に登録しているドライバー(日本仕様)の基準の番手の値と比べた位置です(10.5° / 10.5°)。線は全体の幅、帯は中央の半分、縦線は中央値。

ライ角ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 57°/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 57°
54°60°

どちらも119モデル中、小さいほうから14番目。

ヘッド体積ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 460 cm³/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 460 cm³
280 cm³460 cm³

どちらも120モデル中、大きいほうから1番目。

クラブ長さELYTE ♦♦♦ MAXドライバー 45.5″/QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー 45.5″
43.5″55″

どちらも120モデル中、短いほうから27番目。

レビューでの評価

QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー

良い点

  • 芯でとらえたときの打感が心地よい
  • 打点がずれても球が落ちにくく曲がり幅も小さい
  • 打点がばらついてもスピンが安定しやすい
  • シンプルなデザインで構えたときの見た目が良い
  • 後方ウェイトでドロー寄り〜ニュートラルに調整できる

気になる点

  • 構えるとややアップライトに見える
  • トウ側に当たると左へ出やすい
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ロフト・番手の選択肢

ELYTE ♦♦♦ MAXドライバー
9° / 10.5°
QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー
9° / 10.5°

ほかの比較