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キャロウェイ ELYTE ♦♦♦ドライバー と QUANTUM ♦♦♦ドライバー の違い

キャロウェイ ELYTE ♦♦♦ドライバー

キャロウェイ

ELYTE ♦♦♦ドライバー

2025年モデル

発売日
2025年2月7日
発売時の定価
—
ELYTE ♦♦♦ドライバーの詳細を見る →
キャロウェイ QUANTUM ♦♦♦ドライバー

キャロウェイ

QUANTUM ♦♦♦ドライバー

2026年モデル

発売日
2026年2月6日
発売時の定価
¥118,800
QUANTUM ♦♦♦ドライバーの詳細を見る →

主な違い

公表されているスペックの範囲では、数値の違いはありません。

スペック比較

ELYTE ♦♦♦ドライバーは10.5°、QUANTUM ♦♦♦ドライバーは10.5°の値です(日本仕様)。

ELYTE ♦♦♦ドライバーQUANTUM ♦♦♦ドライバー
ロフト角10.5°10.5°
ライ角57°57°
ヘッド体積450 cm³450 cm³
フェース素材チタンチタン
ボディ素材複合素材—
クラブ長さ45.5″45.5″
バランスD2.5—

値はメーカーの公表値です。出典は各モデルのページで確認できます。

数字で見る違い

ドライバー全体の中での位置

golfclubase に登録しているドライバー(日本仕様)の基準の番手の値と比べた位置です(10.5° / 10.5°)。線は全体の幅、帯は中央の半分、縦線は中央値。

ライ角ELYTE ♦♦♦ドライバー 57°/QUANTUM ♦♦♦ドライバー 57°
54°60°

どちらも119モデル中、小さいほうから14番目。

ヘッド体積ELYTE ♦♦♦ドライバー 450 cm³/QUANTUM ♦♦♦ドライバー 450 cm³
280 cm³460 cm³

どちらも120モデル中、小さいほうから15番目。

クラブ長さELYTE ♦♦♦ドライバー 45.5″/QUANTUM ♦♦♦ドライバー 45.5″
43.5″55″

どちらも120モデル中、短いほうから27番目。

バランスELYTE ♦♦♦ドライバー D2.5
C0D5

ELYTE ♦♦♦ドライバーは80モデル中、重いほうから34番目。

レビューでの評価

ELYTE ♦♦♦ドライバー

良い点

  • 小ぶりな洋ナシ形で、すっきり構えやすい
  • 操作性が高く、球筋を打ち分けやすい
  • 打感が良い
  • 芯で打てる人なら弾道を自分でコントロールしやすい

気になる点

  • ミスへの強さは高くなく、芯を外すと結果が出にくい
  • ヘッドスピードが低めだとつかまりが少し弱くなる
  • シャロー形状が好きな人には難しく見えることがある
ELYTE ♦♦♦ドライバーの評価をすべて見る →

ロフト・番手の選択肢

ELYTE ♦♦♦ドライバー
8° / 9° / 10.5°
QUANTUM ♦♦♦ドライバー
8° / 9° / 10.5°

ほかの比較