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キャロウェイ OPUS SPウェッジ と OPUS SP+ウェッジ の違い

キャロウェイ OPUS SPウェッジ

キャロウェイ

OPUS SPウェッジ

2025年モデル

発売日
2025年9月5日
発売時の定価
¥30,800
OPUS SPウェッジの詳細を見る →
キャロウェイ OPUS SP+ウェッジ

キャロウェイ

OPUS SP+ウェッジ

2026年モデル

発売日
2026年3月20日
発売時の定価
¥37,400
OPUS SP+ウェッジの詳細を見る →

主な違い

  • OPUS SP+ウェッジはOPUS SPウェッジよりバウンス角が2°小さい

スペック比較

OPUS SPウェッジは54、OPUS SP+ウェッジは54の値です(日本仕様)。

OPUS SPウェッジOPUS SP+ウェッジ
ロフト角54°54°
ライ角64°64°
フェース素材ステンレスステンレス
バウンス角12°10°−2°
クラブ長さ35.37″35.37″
バランスD3—
総重量450 g—

値はメーカーの公表値です。出典は各モデルのページで確認できます。

数字で見る違い

ウェッジ全体の中での位置

golfclubase に登録しているウェッジ(日本仕様)の基準の番手の値と比べた位置です(54 / 54)。線は全体の幅、帯は中央の半分、縦線は中央値。

ライ角OPUS SPウェッジ 64°/OPUS SP+ウェッジ 64°
63.5°70°

どちらも29モデル中、大きいほうから2番目。

クラブ長さOPUS SPウェッジ 35.37″/OPUS SP+ウェッジ 35.37″
34″35.87″

どちらも29モデル中、短いほうから6番目。

バランスOPUS SPウェッジ D3
D0D5.5

OPUS SPウェッジは15モデル中、重いほうから4番目。

総重量OPUS SPウェッジ 450 g
440 g475 g

OPUS SPウェッジは11モデル中、軽いほうから5番目。

レビューでの評価

OPUS SPウェッジ

良い点

  • スピンがよく効き、グリーンでしっかり止まる
  • 低めの弾道で出やすく、ラフからでも高さがそろう
  • フェースに球が乗り、食いつくような打感
  • 丸みのある顔で、癖がなく構えやすい
  • 開いて構えても球が乗り、打ち分けがしやすい

気になる点

  • ソールが5種類あり、どれを選ぶか迷いやすい
  • オートマチックではなく、ある程度の技術が必要
  • Tグラインドは構えたときにいかつく見える
OPUS SPウェッジの評価をすべて見る →

ロフト・番手の選択肢

OPUS SPウェッジ
48 / 50 / 52 / 54 / 56 / 58 / 60
OPUS SP+ウェッジ
54 / 56 / 58 / 60

ほかの比較